こんばんは。はじめまして。
私は、家族からの強要と言葉による攻撃から避けるため、家出を決行した名も無き子です。
今回からこのブログで書き残していくが、何故、家出するようになったのか。少しでも多くの読者に共感していただくべく、書き残していきたいと思う。
ことの発端は、そもそも自分にあった
元々は、実家暮らしで家族と暮らしていた。詳しい家族構成を控えるが、ごく普通の家庭と言える。しかし、そんな家族と離れることになるなんて、私は想像しなかった。
1年前の春、家族から口論になった。理由は私が天職に恵まれず、職を転々としていた
。なぜ、職を転々としたのか。その理由は何一つ分かっていない。
口論の中には、家族からの煽り,脅迫,脅し,恐喝,強要が含まれる。
私はその口論で大きく悩み、不眠を発症。
さらに、家族からの孤立に追い込まれ、わたしは、全国各地の相談先を片っ端から相談してみた。ホームレス支援,生活困窮者支援....。心当たりにある悩みをとにかく相談してみた
。結果的に自治体の相談窓口へとつながり、匿名と秘匿を条件に今後の相談を進めていこうと決まった。しかしまだ、家出を決めていませんでした。
そして、家出の決め手となったある日のこと。
家族のうちの1人が『ケータイショップへ行くぞ』と言った。
ただ、どんな理由でケータイショップへ行くのか。それを聞くことができず、ただ『ケータイショップ』へ行くのを同行。
ケータイショップに到着後、家族のうちの一人が『実は、機種変更と名義変更とプラン変更をしたいんです。』と切り出した。そう、ここでケータイショップへ行く理由は、機種変更と名義変更とプラン変更の3点が、ケータイショップへ行く目的でした。
どこの家族であれば、事前に『今日、機種変更と名義変更とプラン変更をしに、ケータイショップへ行くから、一緒に行こう』と言うはずですが、今回の私のケースは、そのような話が一切なく、何も理由を語ることなく、いきなり『ケータイショップへ行くぞ』と言ったのだ。それから、段取りが着々と進んだと思いきや、問題が発生。
ケータイショップの店員さんが『○○さん(このBLOGを書いている子)の名義、ケータイショップでの名義変更ができないんです。。。』と店員さんが近い席に座っていた家族が耳を疑た。家族は『何故、名義変更できないんですか?』と店員さんに質問すると『もしかしたら、何らかの未納や支払いが滞っていませんか?そうなると、ブラックリストに載っている可能性があります』と店員さんは、そう説明した。
私は戸惑い、家族も戸惑った。
とりあえず、ケータイショップでの名義変更は、私名義ではなく、家族名義のままにし、信用情報が回復次第、名義変更を行うことにし、ケータイショップを後にした。
私はとっさに手元のスマホで【信用情報 ブラックリスト】と移動中に検索。すると、KSC と CIC と JICC に信用情報が閲覧できると知り、その場で手続きを取った。
1年前の春、家族から口論になった。理由は私が天職に恵まれず、職を転々としていた
。なぜ、職を転々としたのか。その理由は何一つ分かっていない。
口論の中には、家族からの煽り,脅迫,脅し,恐喝,強要が含まれる。
私はその口論で大きく悩み、不眠を発症。
さらに、家族からの孤立に追い込まれ、わたしは、全国各地の相談先を片っ端から相談してみた。ホームレス支援,生活困窮者支援....。心当たりにある悩みをとにかく相談してみた
。結果的に自治体の相談窓口へとつながり、匿名と秘匿を条件に今後の相談を進めていこうと決まった。しかしまだ、家出を決めていませんでした。
そして、家出の決め手となったある日のこと。
家族のうちの1人が『ケータイショップへ行くぞ』と言った。
ただ、どんな理由でケータイショップへ行くのか。それを聞くことができず、ただ『ケータイショップ』へ行くのを同行。
ケータイショップに到着後、家族のうちの一人が『実は、機種変更と名義変更とプラン変更をしたいんです。』と切り出した。そう、ここでケータイショップへ行く理由は、機種変更と名義変更とプラン変更の3点が、ケータイショップへ行く目的でした。
どこの家族であれば、事前に『今日、機種変更と名義変更とプラン変更をしに、ケータイショップへ行くから、一緒に行こう』と言うはずですが、今回の私のケースは、そのような話が一切なく、何も理由を語ることなく、いきなり『ケータイショップへ行くぞ』と言ったのだ。それから、段取りが着々と進んだと思いきや、問題が発生。
ケータイショップの店員さんが『○○さん(このBLOGを書いている子)の名義、ケータイショップでの名義変更ができないんです。。。』と店員さんが近い席に座っていた家族が耳を疑た。家族は『何故、名義変更できないんですか?』と店員さんに質問すると『もしかしたら、何らかの未納や支払いが滞っていませんか?そうなると、ブラックリストに載っている可能性があります』と店員さんは、そう説明した。
私は戸惑い、家族も戸惑った。
とりあえず、ケータイショップでの名義変更は、私名義ではなく、家族名義のままにし、信用情報が回復次第、名義変更を行うことにし、ケータイショップを後にした。
私はとっさに手元のスマホで【信用情報 ブラックリスト】と移動中に検索。すると、KSC と CIC と JICC に信用情報が閲覧できると知り、その場で手続きを取った。
私は、『手元に個人情報や未納を証明できる書類,支払い明細がない』と伝え、『パソコンの中身を開け』とまた強要。私は、『KSC,JICC,CICに信用情報の閲覧申請を出したところ。情報が出るまで待ってほしい』と説明。すると、『それより早く、情報を探せ』と3回目の強要。
私のメンタルは、既にボロボロ。何も返す言葉が失った。すると家族の1人が『あんたは呑気で使えない子だなぁ』と言葉を用いた攻撃を開始。それ以降、何を言って来たかは、もう気持ちの浮き沈みが起きるため、この辺りにしておきます。
あぁ...。ここまで書くだけで2時間を要した。。。
家出をする前に私がやったこと
すると、家出経験者や様々な観点から家出を取り扱うサイトやブログを複数発見。
その情報を頼りに、家出の準備を本格化。
そして、ある情報を目にします。【台風や自然災害が起こる前に家出すると、家出がスムーズに起こせる】。
台風や自然災害の場合、人間はすぐ、混乱に陥る。このタイミングで家出を起こせば、家出が上手くいくかもしれない。私はそれに賭けてみた。それが案の定、台風が日本にやってくることが分かり、家出をする日が決まった。
そして、台風が来る直前、家族の1人と口論が起こり、私はリュックサック1つで行き先を言わずに外出。これが家出当日の流れです。
家出して、すぐに行ったところ
まずは、昔からの付き合いがあるお宅の元へ向かった。
それは、あまり家族が行かない場所。
昔からの付き合いがあるお宅の元に到着後、これまでの経緯などを説明。しかし、『ここ(昔からの付き合いがあるお宅)で寝泊まりするのは難しい』と断れ、『その代わり、別のお宅が決まり次第、家族から見つからないように、送ってあげる』と提案してくれました。
昔からの付き合いがあるお宅の元には、何度も感謝の頭下げを繰り返し、別のお宅に避難することが決まり、ある時間をから移動開始。
ある日の時間、別のお宅に到着。
別のお宅がどんな人でどんな家だったかを控えるが、ぶっちゃけた話、すぐにでも遠くへ避難できるところに別のお宅がありました。
ただ、別のお宅の方は『台風が3日間で過ぎ去るから、3日間で大丈夫?』と言ってきた。私はそれを了承。
台風が過ぎ去る2日目の夜、他のお宅を手当たり次第、連絡を入れまくった結果、現在、居る場所となる別のお宅が決まり、台風が過ぎ去った3日目の最終日、別のお宅の住民と別れを告げ、私は荷物を持って移動。
すぐにでも遠くへ避難できるところであるが、さらに遠くへ避難できる立地に移動してきました。現在は、そのお宅のインターネットを感謝しながら、このブログ【モラハラ被害者が本気で家を持つまでの物語】を立ち上げ、この記事を書き始めました。
それは、あまり家族が行かない場所。
昔からの付き合いがあるお宅の元に到着後、これまでの経緯などを説明。しかし、『ここ(昔からの付き合いがあるお宅)で寝泊まりするのは難しい』と断れ、『その代わり、別のお宅が決まり次第、家族から見つからないように、送ってあげる』と提案してくれました。
昔からの付き合いがあるお宅の元には、何度も感謝の頭下げを繰り返し、別のお宅に避難することが決まり、ある時間をから移動開始。
ある日の時間、別のお宅に到着。
別のお宅がどんな人でどんな家だったかを控えるが、ぶっちゃけた話、すぐにでも遠くへ避難できるところに別のお宅がありました。
ただ、別のお宅の方は『台風が3日間で過ぎ去るから、3日間で大丈夫?』と言ってきた。私はそれを了承。
台風が過ぎ去る2日目の夜、他のお宅を手当たり次第、連絡を入れまくった結果、現在、居る場所となる別のお宅が決まり、台風が過ぎ去った3日目の最終日、別のお宅の住民と別れを告げ、私は荷物を持って移動。
すぐにでも遠くへ避難できるところであるが、さらに遠くへ避難できる立地に移動してきました。現在は、そのお宅のインターネットを感謝しながら、このブログ【モラハラ被害者が本気で家を持つまでの物語】を立ち上げ、この記事を書き始めました。
別のお宅に避難して、まず、別のお宅の住民が行動を起こしたこと
別のお宅の住民はまず、私から、これまでの経緯を説明。家族のこと、お仕事のこと、生活のこと、今後のことと多岐に渡る。そして、手元の荷物がリュックサックの中しかないと回答しました。
すると、別のお宅の住民は『あなたの居場所を言わない代わりに、本気で必要な荷物をあなたの家に取りに行かないか?』と提案した。
私は最初に戸惑いが起きたけども、そこまで対した荷物を持ってきた訳ではなく、むしろ、今書いているパソコンもありませんでした。
私は、別のお宅の住民の提案を了承し、家族と直接交渉を開始。
最初は、家族からの強要と言葉を用いた攻撃で私を言葉で帰ってこさせようと展開してきた。しかし、別のお宅の住民との話し合いで言ったとおりの言葉で言い、家族から条件付きで一時帰宅の了承を得た。この【別のお宅の住民との話し合いで言ったとおりの言葉】とは何なのかをお答えしないが、ふんわりと告白すると、『家に誰もいない、もしくは、家族の1人しかいないこと。滞在は1時間を条件に帰宅』。
つまり、この言葉を元に家族との直接交渉を当たった。
これが上手く交渉ができ、別のお宅の住民が付き添いの元、元の家に一時帰宅。
家族の一人は、別のお宅の住民を『お前は誰だ』と煽ってきた。
その間、私は寝泊まりする部屋へ移動し、キャリーバック1つにパソコンなどを詰め込み、仕事用の荷物を少しだけ持っていった。
実は別のお宅の住民。家族が煽られても、的確に対応する能力を発揮し、言葉を上手に操り、家族を冷静に鎮静化するよう、家族を冷静までもってきた。
そして、家族に一言二言と話をし、家を後にした。
その後の衣食住はどうなった?
現在、私が持っている仕事をしながら、別のお宅に避難しているが、現在の【衣食住】がどうなっているかを説明するとしよう。
まずは、衣食住の【衣】。
これは、家からもってきた衣類を使っているが、そのうち何枚か処分するつもりです。
使っていくと、そのうち衣類を買って新しくしなければならない課題がある。
使っていくと、そのうち衣類を買って新しくしなければならない課題がある。
次の衣食住の【食】。
これは、昔から自炊をすることが大好きで、家族がいない間、ネットで気になるレシピを見つけては、自分で買い出しをし、包丁などを使って、美味しく調理していた経験があり、毎日がコンビニ,スーパーマーケット,缶詰,,カップラーメン食ということは、絶対にない。
最後の衣食住の【住】。
これは別のお宅の住民と話し合った結果、一般的な実家暮らしの人が実家に入れるお金を参考に算出し、『月○○円で』と取り決めている。
最初の数日だけは、0円で寝泊まりしたが、とある週から1泊○○円が発生し
、とあるのタイミングで月○○円に切り替わる計画です。
とりあえず、現状で話せることは、これまでとなる。
自分は大人で今でも家族と住んでいる諸君へ贈る言葉
さいごに、現在、家出を実行中の私が【自分は大人で今でも家族と住んでいる諸君】に贈る言葉があります。
家出は、突然やってきます。家族と末永く暮らせる保証は、どこにもありません。
でも、家出は自分の創意工夫とあなたと同性の友達が居れば、家出はいつでも可能です。
しかし、あなたが居る家より大きく環境が変わります。実際に私もそうでした。
いくつかの試練が待ち構えてますが、私も負けずに生きます。そして、今いる家族以上に幸せを掴み見せます。
自分が不幸で幸せではないならば、いざ、行動を起こすべきです。共に頑張りましょう。
あなたはもう、【家族】という牢屋に居続ける必要がありません。家族の中に居る両親は、あなたを老後の安定的な生活と無事に老衰を迎えるため、家族の中に居る両親は、あなたを悪用しているのです。あなたは、家族から洗脳を受けています。家族からあなたを支配しているのです。
洗脳や支配を解くには、家族から離れ、自らの足で人生を歩むのです。
私は心情、この居場所に残り続けます。いつまで居られるかは、私次第になる。
もし私の名を知りたいならば、私が本気で地に足をつけた自立ができるまで、購読と温かいご支援をすることが『私の名を知る最速の道』です。
温かい支援については、のちのち作ります。
まずは、私が良い人生のスタートができるよう、この記事をSNSでシェアしてください。
応援のほど、お願いします。
おしらせ
OFUSEをはじめました。
OFUSEアカウントをお持ちの方は、OFUSEを通じ、私のこれから先のご支援につながります。OFUSEで通じたご支援は、私からのお礼メッセージを差し上げます。
みなさまのあたたかいご支援、お願いします🥺💦
