モラハラによって、精神疾患を患った!? 加害者である家族に慰謝料請求するため、具体的に行動を起こしたこと

2022年10月1日土曜日

Blog モラハラ 家出

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こんにちは。10月に入り、本格的な秋が到来しました。
しかし、私にとっての秋は、働く秋として捉えています。

さて今回は、【モラハラによって、精神疾患を患った!? 加害者である家族に損害を求めるために行動を起こしたこと】をモラハラに悩まされている被害者にお役に立てればと思います。





モラハラで精神疾患を引き起こすのは、ほんと



私は家族からのモラハラによって、うつ病,不眠,被害妄想,自殺などの生命に関わる問題が起きました。不眠は少しずつ解消していますが、うつ病,被害妄想,自殺などの生命に関わる問題が今でも残っています。

このままだと、衣食住のバランスが崩壊しかねません。



精神科に通院し、障害年金を受け取る準備に取りかかる


モラハラで深刻な問題,生命に関わる問題に発展し、この先、どう歩めばいいのか。
困ったあげく、様々なところにより多くの悩みや質問などをぶちまけたところ、とある人物から『精神科に通院し、障害年金を受け取る準備に取り掛かってみては?』との回答がきました。ただし、障害年金を受け取るには、長くても半年はかかると仰り、場合によっては障害年金の審査に落ちる可能性があると優しくながら警告してきました。

でも、障害年金が受け取れるかどうかは、やってみないと分からないし、障害年金の審査に落ちる可能性があると言われるのは、まさしく、人としての資格はないに等しいです。

そこで、障害年金を受け取るため、精神科へ行くための準備を進めたところ、近くに精神科の病院が見つかり、プライバシー保護の観点から、詳細な受診日を控えますが、どこかの日から、精神科を受診することが決まりました。




家族からの深刻なモラハラを受けたため、法テラスで法的手続きを取る


さらに、家族からのモラハラを受け、精神に深刻な侵害を与えたことは間違いなく、家族からは外観は謝罪していますが、内観は全く謝罪していません。そうとなれば、家族から慰謝料を払ってもらうべく、法テラスへ行く手続きも同時進行で進めます。

実は、精神科に受診するのは、障害年金を受け取るためと同時に法的観点から、家族から慰謝料を受け取るためでもあります。

家族からのモラハラは、れっきとした犯罪ですし、長い間、私の心(精神)を破壊し続けましたし、働く選択肢の自由,日常生活の自由まで一気に制限され、もう家族に法の裁きを受けてもらうしか方法がありません。私はそれをやれば、全ての筋が通りますし、全てが腑に落ちますし、全てが納得し、モラハラが解消すると信じているからです。



モラハラは犯罪。モラハラ加害者は、あなたの生命と自由を全て奪う【さいごに】



今回、【モラハラによって、精神疾患を患った!? 加害者である家族に損害を求めるために行動を起こしたこと】と題し、私が具体的に行動を起こしたことを公開しましたが、全てのモラハラ被害者がこの行動でモラハラから開放されるかどうかが全くの未知数です。

しかし、『精神科の受診』『障害年金の受け取り』『法テラスと一緒で家族に慰謝料を請求する』の3つをやっておけば、【私は具体的な行動を起こしたよ】との物的証拠ができあがります。

もし、今でも家族などからのモラハラを悩まれているのであれば、自分から家族と別れを告げ、『精神科の受診』『障害年金の受け取り』『法テラスと一緒で家族に慰謝料を請求する』の3点をやってみてください。あなたが長い間に苦しめられた【モラハラ】がなくなるかもしれませんよ。





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