こんにちは。名も無き子です。
10月に入り、いよいよ寒さがやってきます。しかし、私の身の危険が差し迫っています。
そこで、いのちの電話をかけてみました。
ただ、いのちの電話に於ける『厳しい現実』が突きつけられ、今回、本当にあった、いのちの電話とのやり取りをみんなと共有できたらと思います。
いのちの電話は、あなたの命を救うことができない
全国47都道府県に【いのちの電話】が設けられています。
私は最初、法テラスの紹介で【いのちの電話】につないでもらい、私が今の事情を詳細に説明しました。
しかし、話に応じた相談員は『いのちの電話は、あなたのような事例に対応できない』『いのちの電話は、あなたの命を救うことができない』と私を蹴飛ばすような言葉の表現を使い、50分に及ぶ電話相談が全て水の泡となってしまいました。
なぜ、このような結果となったのか。
実はSNSやネットの書き込みで『いのちの電話の対応が全く使えない』との批判が相次いでいます。もし、様々な悩みでいのちの電話に電話相談するのであれば、実際にそのような結果が待ち受けているとはっきり覚悟してください。
でも、いのちの電話の重要性は欠かせない
私の事例の場合、いのちの電話では全く対応してくれませんでしたが、いのちの電話は、あくまでも電話相談しか対応できず、具体的な対応を取ることができません。
それは、全国の【いのちの電話】と共通です。
しかし、いのちの電話のおかげで、心が安らいだり、心や精神的に安定する可能性が十分あるので、全国のいのちの電話に一度、電話相談すると良いです。
仮に結果がどうであれ、いのちの電話に電話をする価値は、絶対にあるものです。
残されたタイムリミット、この先をどう生きるのか
現在、とある場所から投稿を書いていますが、とある場所に居られるのは、早くても1ヶ月しか居られません。
実際、法テラス,いのちの電話に電話してみましたが、具体的な結果を得られることができませんでした。
公的機関(自治体など)にも相談しましたが、それもダメ。
生活保護をしようとしても、家族から実家に帰るよう、脅し,恐喝,脅迫,煽り,モラハラの毎日。もう、そうとなれば、今居る場所から離れ、より遠い場所へ移動するしか方法がありません。実家に帰れば、残されたのは自殺しかありません。
生きる道を選択するならば、より遠いところへ移動するしかないです。
いのちの電話は、電話相談中に解決することが大前提【さいごに】
実際、この投稿がネット検索で見つかり、この投稿を読んでいるのであれば、あなたはこれから、いのちの電話に今後のことを相談しようとしているかと思います。
しかし、結論から言うと、いのちの電話は、あくまでも電話相談しか対応できず、具体的な対応を取ることができないと頭の中に入れておいてください。
そして、仮に結果がどうであれ、いのちの電話に電話をする価値は、絶対にあります。
いのちの電話のおかげで、心が安らいだり、心や精神的に安定する可能性が十分あるので、この投稿を読んだらすぐに、全国のいのちの電話で電話相談を受けてみてください。
あなたの人生の再出発を心から応援しています。
一緒に第2の人生をつかみ取りましょう!
